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青森県看護学会

第46回(平成29年度)青森県看護学会(終了報告)

平成29年11月11日(土)青森市民ホールにおいて、「治し、支える、医療の現場に求められる看護の役割」をメインテーマに第46回(平成29年度)青森県看護学会を開催し、県内の看護職・看護学生が約700名参加しました。
特別講演は、「aging in place(地域で暮らし続ける)を実現するために~看護のあり方を再考しよう~」と題し、在宅ケア移行支援研究所 宇都宮宏子 氏から退院支援のプロセスや暮らしの場への移行支援の方法を学ぶことができました。
午後は、口演11題・示説4題の発表があり、各会場で活発な意見交換がされ、大変有意義な看護学会となりました。
来年度は平成30年11月10日(土)に開催する予定となっておりますので、皆様是非ご参加ください。


 

【開会式で挨拶をする熊谷会長】

【会場の様子】

【特別講演講師 宇都宮宏子 氏】

【口演発表】

【示説発表】